2011年1月28日金曜日

臨時休業。。



誠に勝手ながら29日(土)臨時休業いたします。

30日(日)は大雪らしいですが通常営業いたします。

Wheelies(ウイリーズ)
〒920-0047
石川県金沢市大豆田本町甲549
tel  076-255-0615
AM10:00~PM7:00
定休日:月曜日

2011年1月27日木曜日

'73 shovel 

もう少しで完成です。だいぶ形になってきました。
FXのステップ位置に変更したり、ライザーでハンドルポジションを少し上げてみたりと大人なライトカスタムです。あとは要所の点検整備を行いました。
今日一日バッテリー充電して、明朝エンジンかけてみようと思います。


























ペグがオシャレです。バイクの主張を崩さない程よいセットアップです。

2011年1月25日火曜日

ボタン鍋

そういえば昨日イノシシ食べました!
肉は固めやけど脂はプルプル、コリコリでまかったっす。
鍋に入れる前に臭みを取る為に、ショウガを入れて一回ユガクのですが
洗浄済みのその鍋で今日の朝コーヒーを入れようとお湯を沸かすと大変です!事件です!
部屋中に臭いが広がって
クッッサ〜!!
ビックリしてウォ〜ってなってたらその臭いに惹かれてメンマがクルクル回り出していました。
肉をくれたおっちゃんは、イノシシはホントにスゴいよ〜〜っ♡て言っていました。
精力がハンパじゃないらしいっす。。。
ちなみに僕は200gは食べました。
おっちゃんの言うには熊はもっとスゴいらしく、今度は熊をくれるらしいです。
楽しみやなー!




















興奮して今日2回もブログ更新してしまいました。
おっちゃん、イノシシさん達のおかげです、ありがとうございました。

シーズンオフ 5

こんにちは、
今日はエンジンではありませんが、この世の中の全ての物に使われているボルトの話です。

まずは歴史なのですが、いまいち分かりません。。。
紀元前にはもうすでに発明されていたと聞いた事がありますが、正確には分からないらしいです。

ハーレー(インチ)のボルトについてです。
太さは細い方から
1/4、 5/16、 3/8、 7/16、 1/2、 9/16、 5/8、 3/4
となっています。これの他に♯8、♯10など細いものなどがあります。
分数表記は単純に1インチ(25.4ミリ)に対しての値になります。
例えば7/16をミリに換算すると

25.4÷16×7=11.1125ミリ

と簡単です。

それからピッチ(ネジ山)には2種類あります。
インチボルトのピッチ表記は、1インチの長さの中に何個ネジ山があるかという事になっています。
さらに規格で粗目(NC)と細目(NF)の2種類あります、ちなみにアメリカンスタンダードはNFだそうです。
長さが1インチ無いボルトもあるので、実際に数えるのは少し困難です。
そんな時は、ピッチゲージという工具がホームセンターや工具屋に売っていますので、それで計測すると簡単で確実です。


最後はトルクの掛け方なのですが、ボルトの締め付ける時に注意して欲しいのが
オーバートルクです。
緩むのが怖くてついつい力を入れてしまうものです、以前、ボルトにどんどんトルクをかけていった時のグラフを見た事があるのですが、最初の方(締めはじめ)は順調にトルクが掛かっていたのですが規定のトルク値に達した直後には逆に締め上げる力が下がっていました。
パーツとパーツが歪み始め、ボルトも伸びてしまうといった感じです。
締め方は?といえば文章で説明するのは難しいのですが、ギュ〜〜ッと締め込んでクッと締めあげるといったいう感じですかねー。 確実な自信はないですけどクッが大事だと思いますよ。

リューチャンはバイクを走らすセンスは誰にも負けませんが、バイクをイジるといつもボルトを折るか、ネジ山がナメルか、パーツを割るかのどれかで、バイクを触ったらダメな人NO.1です。
完璧なオーバートルカーです。
フロントホィール取れた事もあったね~、リューチャン!バイクに触れたらだめやよ~

以上です!

名前を出してしまってアイムソーリー

2011年1月22日土曜日

ANTI RUST!!!!!

以前紹介したWAKO'Sのガソリンタンクのサビ除去剤とタンクライナーと効果のほどをお見せします。

40’sのバイクのタンクです。40’sにしてはマシな方ですが、だいぶ錆びてます。



ガソリンタンクのサビ除去剤を投入いたしまして、一日たったらこの通りです。

見事に復活いたしました。このままでも急激に錆びるという事はないのですが、サビ予防で完全乾燥させたうえでコーティングを施します。


こんな感じです。画像だと若干分かりずらいですが、きっちりコーティングされてます。

湿気の多い石川県ではお肌にはいいですが、金属には気を使ってあげないと、すぐ錆びます。
タンクのみならず、可動部分のサビなどには気を付けましょう。



ガソリンタンクのサビ除去、コーティング・・¥10500~(サビの度合やタンクサイズにより変動)

2011年1月21日金曜日

シーズンオフ 4

こんにちは!
今週は雪がひどいですね。。。
ガレージの方はもう2m位積もってます。。。。。
早く春にならんかな~

今日もまたエンジンの事について書いてみます。

今日はちょっとエンジン掛けておこう!って言う方結構いらっしゃいますよね?
そんな方は要注意です!
エンジンが掛かってから完璧に暖気運転を行って下さい、大気の温度とエンジンの温度差でエンジン内に水蒸気が出来てしまいます。その水蒸気がエンジン内に残るとオイルと混ざってしまい、オイルがカフェオレみたいな色になってオイル本来の持つべき性質が変わってしまいます。
オイルと水が混ざってエンジンによって撹拌されると必要以上にエンジン内のパーツにまとわりつく変な物体に変わります。
こうなってしまうと最悪オーバーヒートを起こしてしまいます。
この位の気温になるとエンジンが温まってくるまでの間に必ず水蒸気が出来てしまうので、完全に暖まりきるまでキーをオフにしないようにしましょう。
もし自分のバイクのオイルがカフェオレのような色になっていたらフラッシングをお勧めします、1回のオイル交換だけでは洗い流せないでしょう。

といった感じで気をつけましょうね。

次は1ヶ月以上放置しておいたエンジンの始動なのですが、焦りは禁物です。
エンジンはオフにした瞬間から重力によって”下”に下がっていきます、1ヶ月もすればシリンダー、ピストン、ベアリング類はカラカラの状態になってしまいますので、しばらく放置したバイクは掛ける前にプラグを抜いて空キックを100回程してあげて下さい。そしたらオイルがエンジン内を循環し始めます。
私はエンジンを組み上げてからブレイクインするまでに、オイルリターンのホースを外し確実にオイルが戻ってくるのを確認してからエンジンを掛けています、それと同じ要領です。
乾いた鉄と鉄をアイドリング時で秒速約3,6m、5000回転で約18mの速さでコスっているのを想像してみて下さい。ピストンは大体この位の速さで動いています。
恐ろしいですよね~
例えば1週間放置でもオイルが下に下がった状態からのスタートですので同じ事が言えますね。
それと熱膨張です。
シリンダーは鉄でピストンはアルミから出来ています。EVOのようにアルミシリンダーでもライナーは鉄です。鉄の融点は1200度でアルミは600度程度になります。
ちなみにエンジンで一番熱を持つ部分はエキゾーストポートからマフラーの付け根で、200度~300度位、混合気が爆発した時の温度は千数百度にもなると言われています。
更に爆発を直接受け止めるのはピストンなので、熱膨張が先に始まるのはシリンダーとピストンだとピストンになります。
そしてピストンとシリンダーのオイルクリアランスは0,06㎜程度なので、エンジンが冷え切っている状態からすぐに回転を上げ続けると、ピストンの方がシリンダーのサイズより大きくなってしまい傷物になってしまいます。
前にピストンを200度位まで暖めて計測すると、大きい部分で0,1㎜以上膨張していました。

ゆっくり完璧な暖機運転をしましょう!

冬の間のエンジンの様子を書いてみました。
そういった様な事を考えながらバイクと付き合っていけるといいですね~
それでは~

2011年1月19日水曜日

--PANHEAD--

こんばんは。今日も相変わらず寒いです。作業場のシャッター開けるのためらいます。

そんな中、素敵なパーツを持ち寄って、取り付け加工依頼のパンヘッド入庫です。
ヴィンテージシッシーバー、サイドキャップピーナッツタンク、ベイツシートetc どれも今やちょっとやそっとじゃ手に入らない素敵なパーツです。
オーナーさんの納得いくまでマウント位置談義に花咲かせました。楽しい時間でした。





























取り付け後が楽しみです!

2011年1月18日火曜日

2004 Sportster XL883

調子のいい車両で、いい感じにファインチューンしました、足つき、取り回し最高です
かなりきれいですよ
初心者から走り重視の方まで幅広く楽しませてくれます
セカンドバイクにも是非!





メンテナンス済み
エンジン回りサビありません
宜しくお願い致します

走行 16700K
車検 24/6
乗り出し ¥858900(税込)


すいません値段間違えてました。
乗り出し¥818900(税込

2011年1月15日土曜日

ANTI RUST!!

こんばんは。
今日は見えないおしゃれのススメです。
ケミカルの王道 WAKO'Sのガソリンタンクのサビ除去剤とタンクライナーです。

























どんなに調子のいいエンジンでも、ガソリンにサビが混入されていると、台無しです。
フューエルラインにフィルターを介するのはもちろんサビ対策として良いのですが、サビが多いとその分詰まって、キャブレターやインジェクターなどに十分な燃料が供給されないことになります。
ごはんを食べる時のお皿はきれいにしときましょうってな感じです。

まず、右側のピカタンZでサビを除去します。除去後の長期的な保護として、左側の2液性のタンクライナーでコーティングします。ヴィンテージタンク等によくある腐食による小さな穴くらいならカバーできるらしいです。

時間があったら、冬のうちに自分のバイクのタンクの中をのぞいてみましょう。


ガソリンタンクのサビ除去、コーティング・・¥10500~(サビの度合やタンクサイズにより変動)

2011年1月14日金曜日

`77 Shovel

久しぶりにFRISCO BIKE組んでます。
もう出来るでしょう!



DRAG-RACER!!


に見えてしょうがないです。

2011年1月13日木曜日

スポーツスター☆☆

今日はとても快晴だったのですが、明日からの週間天気予報を見ると全部雪でした。はぁーー

で、K-modelのその後です。
1954年にHがついたKHが投入されました。
語尾のHが Hot,,Hevy duty,,High compression,,,Hero,,Hell on wheel などいろんな説がありますが、どれがホントか知りません。まぁより速くなったということでしょう。

KHはストロークが3/4インチ(19mm)増えて排気量が54cui(883cc)になりました。そんなトルクアップによって、トランスミッションの破損の恐れがあり、ギアも強化され、バルブもより大きなものに変更され出力は38馬力あったそうです。
トップスピードはCYCLE MAGAZINEによると95mph(153km/h)にもなりました。
翌年、1954年にはKHKなるモデルが登場してよりハイパフォーマンスモデルになり、ハーレーのファクトリーにてスピードキットが組まれるというものでその内容は腰下のローラーベアリング化、ホットロッドカム、ポートのポリッシュなどでした。
また1954年からはトランスミッションがカセット式に変更され従来のようにケースをバラさなくてもよくなり、整備性が向上しました。

WL等のサイドバルブに比べると台数も少なくパーツの流通なども劣りますが、まだまだ元気に走れる古き良きモデルです。


2011年1月12日水曜日

シーズンオフ 3

こんばんは、今日も雪が降り続けていますねー…
明日も降ってさらに週末、大雪になるらしいですよ。
もうしょうがないので春になったらバイクで通勤しているイメージをする事にします!

そんなこんなで今回は圧縮です!エンジンです!
はじめに、ハーレーは4ストです、吸気→圧縮→爆発→排気の4工程でマフラーから1発ボンッと音がします、この時のクランクの回転数は2回転です。
ちなみタコメーターの表示は1分間にクランクの回っている回数を示しています。
それと2ストはクランクが1回転する間に吸気と圧縮、爆発と排気が一気に行われていて効率が良いのですが未燃焼ガスでCOとHCが多く排出され、さらに燃費も悪く環境問題などから2007年に2ストバイクは生産終了になりました…残念です。
2ストの最高出力まで達するあの独特のスピードは他にありません!
個人的には大好きです!!

それはいいとしてエンジンのメンテナンスですね、まずはタペットスクリーンの掃除なのですが、スクリーンを見た時点でゴミ?鉄の破片などが引っ掛かっていると必ずどこかが破損しています。結構深刻な問題なのですが調子良く、異音なく走っているバイクは気にしないでおきましょう!
変な異音、例えばエンジン冷えている時でもコンコン、カンカン、という打音がしていたり、ゴロゴロー、グォングォンなどの回転系、パルス音がしているエンジンは早くプロのメカニックに診てもらって下さい、80%壊れています。
ハーレーは恐ろしい事に壊れていても走るので、早期発見、早めの治療をお願いします。
特に70年以前のジェネレーターケース、もっと綿密に言えばパンヘッドの前期1953年以前の方は気を付けて下さいね。

次のメンテナンスは簡単です、プラグのチェック、交換です。
単純にプラグを外して交換するだけなのですが、よ〜く見て下さい。
エンジンの具合が分かります、オイルが付着していたり、エンジンが熱を持っていたり(ヒート気味)と色々ですよ。
こんがりキツネ色が良好です、若干黒くくすんでいてもOK!
プラグの焼け方が1番よくエンジンの調子が反映されます。

最後はソリッドリフターのクリアランス調整です。
それぞれのシリンダーの圧縮上死点までピストンをもっていき、プッシュロッドがスルスル回るかをチェックして下さい。
プッシュロッドが回らなければ回るまでアジャスターを緩めて調整をしますが、この時緩めすぎ注意です。
ちょっとだけテンションがかかる位がベストです、エンジンが熱を持ってくると必ずシリンダーとヘッドが熱膨張をしてユルユルになっています。
エンジンが暖まってからコンコン音が鳴りだすのはこれが原因ですね、この音がうるさいと感じる方は調整するか油圧リフターに交換してみて下さい、シュルシュル静かになります。

今回の圧縮についてはここで終わりますが、まだまだエンジンについて書きたい事はたくさんありますので次回にしますね。
これはどーなの〜?という方はコメントに残すか連絡頂ければ対応しますよ!
それでは〜



















MAGNETO-INDUSTRIES

2011年1月11日火曜日

*凍結*

昨日の夜から、道が凍結して大変危険です。
こんな季節は確実に凍結がなくなるまでバイクに乗るのは控えて、自分のバイクのモディファイでもしてモヤモヤしたバイクに乗りたい気持ちを解消させましょう。

そんなわけで'93 spoty チェーン化完成しました。

























男前になりました。
チェーンに変える利点はかっこよさくらいですが、定期的にチェーングリスの管理をすれば何の問題もありません。さらにT/M側のスプロケの丁数を変えることにより、高速型ギア比に変えることもできます。

スポーツスター用チェーンドライブキット-----24150円(本体価格23000円)

バイクピックアップ(市内)--3150円
           (市外)--3150円~

2011年1月9日日曜日

シーズンオフ 2

冬なのでメンテナンスしましょう。
前回は”良い火花”について説明したのですが、今回は良い混合気についてお話したいと思います。前回の最後に「次回は良い圧縮です」と書いたのですが変更します。

早速ですが良い混合気というとキャブレーターが直属の関係になってきます。
キャブレーターと一言で言うと簡単なのですがこれも奥の深いパーツのひとつですね、
まずはキャブレーターの簡単な構造(説明)です。
キャブはガソリンと空気を混ぜて霧を作ってエンジンの燃焼室に送り、そして混合気を作り燃焼させるパーツなのですが、この時の空気とガソリンの割合が14、7:1となっています。この割合を理想空燃比といいます、14、7:1というのは通常のガソリンでニトロメタンでは、3、96gと変わってきます。
混合気を作る際に空気とガスを混ぜて霧状にするのですがこの霧の細かさで燃焼スピードが変わってくるので燃焼スピードが速ければ速いほどエンジンの出力が出るので、霧の細かい混合気が作れるキャブを良いキャブと言っていいでしょう。
例えばケイヒンのFCRやミクニTMRや、この2つのキャブをベースにチューニングされたヨシムラTMR-MJNやFCR-MJNが最高のキャブレーターになると思います。

一概には言えないのですがインマニの太さ、長さ、キャブの口径、インテークバルブのサイズなどで霧状のガソリンの流速が変わってくるので、どこの回転数で出力を出したいかで全てのセットアップが変わってきます。漠然と速くしたいという方はキャブやエンジンのチューニングの前にギヤ比の調整やドライブチェーンをグレードの良い物に交換した方が楽しめるかも知れません。
チューニングをすると確実にダメになる部分は出てくるでしょう。

ちょっと話がずれてしまったのですが、キャブレーターのメンテナンスというと以前から調子が良く問題の無いキャブについてはメンテナンスの必要はありませんが、冬の間全く乗らない方はフロートの部分にガソリンを溜めない事です、ガソリンが腐って固まってしまいます。
オーバーフロー(ガス漏れ)をしているキャブは、ニードルバルブとフロートボールのガスケット交換が必要になりますね。よくある修理なのですが最悪の場合、引火してしまいますよ。
あとは”掃除”です、全バラして穴という穴にエアーを通してゴミを飛ばす感じですかね。。。ガスタンクから流れてきた錆びなどが詰まっている可能性があります。
掃除した後、取り付ける際に気を付けて欲しいのがインマニとキャブの間からエアーを噛ませないように取り付けます。必ずガスケットを交換して、ボルトの締め過ぎに気を付けて下さい、オーバートルクになると2次エアーが噛んで、高速でオーバーヒートしてしまいますので一度バラして組んだ後は必ずプラグチェックして下さいね。

最近は本当に寒くてキャブ車にはかなりキツイです。。。
特にビッグツインのキックスタートではかなりのキック回数になってしまいますが、くれぐれもガソリンの送り過ぎには気を付けて下さい。未燃焼ガスが燃焼室に溜まり、それがシリンダー壁面を伝ってクランクケース内に落ちて行きながら油膜を切ってしまい、一発でシリンダーに傷を付けてしまいます。
なかなか掛からない場合はスッパリあきらめましょう、その方がエンジンに優しいです。
冬にエンジンの掛かりが悪いのは正常です。
セルスタートもウカウカしてられませんよー。

このまま書き続けるとエンジンの関係になってしまいますのでこの辺にしときます。
次回こそ良い圧縮について書いてみようと思います、キャブからエンジンに繋げます。
それではー!

2011年1月8日土曜日

またまたsporty!!

先日に続き、'93 Sportster入庫いたしました。
雨や雪の降る中、今日はなぜかいい天気でした。




















今回はベルトドライブから男前なチェーンに交換です。





















スポーツスター用チェーンドライブキット
24150円(本体価格23000円)

2011年1月6日木曜日

spoty!!

偶然、3世代揃いました。





















傍から見たら、ひとまとめに古いバイクって感じでしょうが、
目を凝らしてよくよくみるとオーナーのこだわりが光ってます。

ベイツのシート、CHオイルタンク、HWZNキックペダル、XLRマフラー、純正ペットコックetc....
見どころ満載です。一目見たい方はWheeliesまで、、、、

Wheelies(ウイリーズ)
〒920-0047
石川県金沢市大豆田本町甲549
tel  076-255-0615
mail  wheeliesss@yahoo.co.jp

2011年1月5日水曜日

HAPPY NEW YEAR!

2011始まりましたね、今年も宜しくお願い致します。

突然ですが去年から円高が定着していてアメリカからのバイクの輸入で大変安く買えるようになってきました。
Ebayやネットなどでチェックされている方もたくさんいると思いますがWheeliesではそんな方たちの手助けができるようにEbayの輸入代行も手掛けています。そのEbayではちょっと心配という方には信用できるバイヤーからの情報も紹介させてもらっています。
興味のある方は見に来て下さい!
業者の方も大歓迎です。

ちなみに年明けからの情報だと10台位入って来ています。ナックルのローリングシャーシとマッチングエンジン($17250)だとか51パンヘッドの極上オリジナル($27500)だとか。。。もちろんショベルもありますよ、といった感じでナックルからエボまで色々で、約3~5日に1回の間隔で写真と情報が入って来ます。


   






今年こそバイクに!!という方の購入から整備、修理といったバイク全般のサポートを致します。お気軽にご相談ください!